縦格子のフェンスと下草が続く庭の一角

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いま困っていることに近いものから、工事の内容をご覧いただけます。

訪問される方が工事の名前を知らないことは珍しくありません。まずは、いま困っていることに近いものからご覧ください。施工前後の写真を左右で並べています。

新築の外構をこれから決める

建物の引き渡しは決まったものの、外まわりはこれから。門柱・アプローチ・駐車スペース・植栽をひとつの計画にまとめると、後からの手戻りがありません。

関係する工事の種類

  • 門柱・アプローチ
  • 駐車場・カーポート
  • 植栽

同じような工事の事例を見る

外構工事の前。建物の前面は土がむき出しで、仮設の杭と紐が張られている
※イメージ画像(AI生成)/施工前
外構工事の後。門柱と乱形石のアプローチ、植栽帯、コンクリートの駐車スペースが仕上がっている
※イメージ画像(AI生成)/施工後

駐車場が足りない・出入りしづらい

車が増えた、間口が狭くて切り返しに気をつかう。境界や縁石のつくり直しから、停められる台数と出入りのしやすさを見直します。

関係する工事の種類

  • 駐車場・カーポート
  • 土間コンクリート

同じような工事の事例を見る

工事の前。敷地の入口が狭く、内側は砂利敷きで車1台分の広さしかない
※イメージ画像(AI生成)/施工前
工事の後。間口が広がり、コンクリート土間とカーポートで車2台分の駐車スペースになっている
※イメージ画像(AI生成)/施工後

目隠しが欲しい

道路や隣家からの視線が気になって、庭に出づらい。光と風を通す縦格子なら、閉じ込めずに視線だけをさえぎることができます。

関係する工事の種類

  • 目隠しフェンス
  • 植栽

同じような工事の事例を見る

工事の前。敷地の境界は低いブロックだけで、庭が道路から見通せる状態
※イメージ画像(AI生成)/施工前
工事の後。境界に高さのある縦格子の目隠しフェンスが立ち、視線がさえぎられている
※イメージ画像(AI生成)/施工後

急な雨でも洗濯物を干したい

留守にしているあいだの急な雨が心配。屋根のついたテラスやデッキがあれば、天気を気にせず洗濯物を干せます。

関係する工事の種類

  • デッキ・テラス
  • テラス屋根

同じような工事の事例を見る

工事の前。掃き出し窓の前は屋根のない地面で、物干しスタンドが雨ざらしになっている
※イメージ画像(AI生成)/施工前
工事の後。窓の前に屋根付きのデッキとテラスが設けられ、屋根の下に物干しがある
※イメージ画像(AI生成)/施工後
SERVICE

できること

塗り壁の門柱から玄関へ、乱形石のアプローチが伸びる住宅の玄関まわり
※イメージ画像(AI生成)

門柱・アプローチ

道路から玄関までの数メートルは、毎日必ず通る場所です。門柱の高さと素材、アプローチの幅とカーブ、足元の植栽までを一度に決めることで、外から見た印象と日々の使いやすさの両方が整います。

カーポートの屋根が架かった、目地に芝を入れたコンクリートの駐車スペース
※イメージ画像(AI生成)

駐車場・カーポート

必要な台数だけでなく、道路の交通量や出入りの角度まで見たうえで間口を決めます。土間コンクリートの目地に芝や砂利を入れると、広い面が硬くなりすぎません。

掃き出し窓の高さに合わせて張られたウッドデッキとテラス屋根
※イメージ画像(AI生成)

デッキ・テラス

掃き出し窓と同じ高さで床を張ると、部屋と庭がひと続きになります。屋根をかけた部分は物干し場としても使えるため、洗濯の動線がそのまま短くなります。

敷地の境界に連続して立つ、ライトブラウンの縦格子の目隠しフェンス
※イメージ画像(AI生成)

目隠しフェンス

どこからの視線が気になるのかは、その場に立ってみないと分かりません。座ったときの目線と立ったときの目線を確かめてから、高さと格子の間隔を決めます。

樹木の足元から照らされ、夜の庭に浮かび上がる植栽とアプローチの照明
※イメージ画像(AI生成)

ライトアップ

昼と夜では庭の表情が変わります。足元を照らす明かりは安全のために、樹木を下から照らす明かりは室内から見える景色のために。数と位置を絞って配置します。

見積り・相談は無料です

図面のご提案までは費用がかかりません。まずは今の困りごとをそのままお聞かせください。